LOVE CARD

《レポ》問塾上級 開催しました@東京

東京で しつもん力を高める講座『問塾』を開催しました。

問いを学ぶ、問いで学ぶということは しつもんカラダ巡り!
いろんな『しつもん』が自分の中のあちこちに置かれるので
その答えを探し回るハートや脳や、直感、五感、カラダ。

しつもんがカラダを巡っていきます。

そして、5人の講師でやる問塾は
5人のエッセンスがあるので
いろんな視点からの『しつもん』に触れられます。

わたしも講師をしていない時間は『しつもん』をカラダに巡らせながら
自分が何をどう感じているのか?
いろんな自分を感じましたーハート

講師の魅力が講座の深みと広がりを出すんだと
つくづく感じた時間にもなりました。
(素敵な仲間に感謝♡)

誰から聞くか?
ここ、とっても大事です。

問塾上級はこちらの内容になっています矢印

問塾上級

第1講座 質問のバリエーションを学ぶ
第2講座 質問をしないを学ぶ
第3講座 WHYを学ぶ
第4講座 質問の種類を学ぶ

第1講座『質問のバリエーションを学ぶ』この担当講師は
笑顔の先生ぺーちゃんこと、岡谷佳代さん♪


早速、笑顔になる秘訣から始まります!
ぺーちゃんの場を明るくするチカラ、雰囲気を笑顔に変えるチカラ、
そして
その場、その人に寄り添って伝えるスタイルは和みます♡

いろんなしつもんを投げかける視点を ここでは学びます。
自分のしつもんにバリエーションができるということは
得意分野、苦手分野、全く持っていなかった視点を知ることでもあります。

第2講座『質問をしないを学ぶ』この担当講師はわたしでした!


自分の講座はどんなものなのか?
なかなかわかりにくいものです・笑

なので、仲間があげてくれた記事を参考にしてね!

チェック問塾上級開催レポート!!
チェック問塾上級初開催☆

ここでは あえてしつもんしないことを学びます。
『しつもん』もすればいいってことではなーい!
人は、
ただただ聞いてほしい時もあるし、聞いてもらって安心できて初めて
自分の中の本当の真実がぽろりと出るのです。

テクニックではなく、本当の気持ち。
ここにフォーカスできるような在り方を
感じてもらう時間にできたらいいな♡と思って伝えました。

第3講座『WHYを学ぶ』この担当講師は
飲食店店舗、経営者のコンサルタント
よこちゃんこと上杉佳子さん♪

某大手ファーストフードの店長として、
売り上げ、従業員満足度を上げ続けた経験から
店舗、経営者コンサルをやっている視点をおりまぜた
『何故それをやるのか?=Why』のしつもんの使い方は
わたしも聞いていて、ハッとするところがありました。

売り上げが上がらない、集客できない、、、
例えばそんな悩みがあるとするならば
必要な人に届いていない、もしくは 自分がなぜその仕事をやっているのか?
本当のところに気づいていない。

それを掘り下げていく『Why』の使い方は強力です!!!!!

第4講座『質問の種類を学ぶ』この担当講師は
教員歴18年、その人に必ず届くヒントを与え、抜群の安定力を持つ
あずちゃんこと浅香美鈴さん♪

わからないことをわかりやすく、
整理ができていないことを紐解くように、
その人の知覚の幅をそっと広げることができる伝え方を自然にやる天才、あずちゃん。

必ず腑に落ちます!

ここでは『しつもんには種類があること』を学びます。
自分のための『しつもん』
相手のための『しつもん』
自分と相手のための『しつもん』

魔法の質問というと、限りなく「あやしい」と言われるのですが・笑
魔法のように
自分の中から、自分のタイミングで答えがわきでるしつもん

それで『魔法』なんですよん!

そんな魔法の質問を含めた、質問の種類を整理できます!
日々、どんな『しつもん』を自分にも相手にもしていたのか?
しつもんには、意図がある。
そこを深く知る時間になりました。

最後に少しの時間だったけれど(時間が押しました・・・お願い
特別ミニ講演をしたのが
ITでビジネスが進んでいくことサポートする
しゅうしゅうこと、上田修司さん♪

講座を開催するには、段取りが8割。
そう教わったことがあります。

今回の問塾の段取り8割は仲間のしゅうしゅうと
場を提供してくれた ぺーちゃん、ふたりのチカラが大きいです。

自分たちの最大のチカラを発揮することは当たり前。
どんな段取りがあったのか?
そのために 日々どんな自分であるのか?
どれだけ学びから経験をし、それを知恵としてきたか?

講師以外の時間、自分との対話が講座にいかされてくることを
本当に本当に実感しました。

仲間のチカラやサポート、それだけではなく 仲間の持つ魅力も存分に感じ
そして
ドイツやシンガポール、日本全国から来ていただいた皆様のエネルギーが
その時間を創り、繋がりを深めてくださることも感じました。

ご一緒できた時間をありがとうございます。

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♦INFORMATION♦︎

《一番大切にしたいことを一番大切に》


《本音で心の扉を開く》





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