次のステージに行く人にとっての「懐かしさ」や「安堵感」は?

いま、断捨離中で
考えたら20年使っていた鍋があってね
捨てることにしました。
(よく働いてくれました)


買ったときのこととか
使ってきた子育て中のこととか
いろいろ蘇ってきて

あぁ、懐かしいなぁと
思いにふけってしまいました。
(だから時間がかかるw)


この「懐かしさ」や「安堵感」って
これから次のステージに行く人にとっては
まぁ、、、厄介というか
ハッキリ言えば「お試し」です。


良い想い出を忘れろと言ってるんじゃなく
過去は
過去の自分に光を与えてくれたこと。


今は、
今、光を与えることに目を向ける。

「あの頃はあんなに楽しかった」
なんて言って
過去に生きようとしない。


その過去は
安心だし、変わらなくてすむから
心は戻りたくなるだけ。


変わるときがきたから
出来事は起こる。


それは偶然ではなく
あなたを動かそうとしているタイミング。


偶然って そうそう来ないから。
というか
奇跡のタイミングは意識していないと
気付けない。


本当は
心は何と言っているのか?
どうしたいのか?

知っておけば、
「偶然」を逃すことはないっ!


望みへのチャンスは「偶然」にしかない。

このダルマさんの目に丸を描くのは
もうすぐだとわたしは思っている。

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