あなたの周りに 恋愛や夫婦のパートナシップで 悩んでいる人はいませんか?

命。

ホンッと、老人みたいに動じないワタクシが

今迄に一番ドキドキ嬉し泣きしたことってなんだろう?と考えてみたんだけど

それは。。。

恋でも、結婚でもなくて(ここがすでに乙女ではない)

やはり出産だったと思うポイント

自分の子どもを産むことを望んでいたにも関わらず、未知で、半分以上諦めていたから。

そして『理』(ことわり)が本質の女の私が

女としての摂理(生まれ持った性としてだけ)をどれだけ感じたかったのかは

私でないと分からないと思う。

産まれきた子どもに対しての愛情は言うまでもない、かな。

ここに産まれきた命ならば

その命存分、活かしてあげたいバカ親心満載で

ある意味、『覚悟』を持って接しておーーーる。

この『覚悟』は

動じないワタクシに、また拍車をかけてしまった(笑)

逆説かもしれないけど

『覚悟』ありな自分はまた、キッカケに対して挑めるのである。

普段はなーんもなし!だけどね(笑)

『覚悟を決める』ってことは

底を見るだけのことであって

見たからどうのではなくて

後はただ上がるしかない!事実だと感じている。

上には上の、下には下の事実があるってことだけ。

性的に男はそこ(出産)を理解することしかできないかもしれないけど

感じることは出来なくもないと思う。

感じることに意識を傾けられるのかどうか?が女にはポイントとなるのであって

家族として一つの家庭を築いていくのであれば

ここは大きな分かれ目でもあーる!と思っている。

女が子どもを産むという事実は

心も体もそこに傾いてしまう時間が出来てしまうのだから。

自然の一部と言われても、出来ない人と出来る人に別れるのだよ、仕組みでね。

そんな時までは男という生き物に矢印は向かないかもしれない時間があることを

男は知って欲しい。

小さくても訴える命と大きな男を天秤にかけると

こんな時くらい女は命に傾いてもいいじゃない!

ここくらい、男は頑張って(我慢してかな?)孤独と生きて欲しい(笑)

ここの器次第ですわよーん。

命を迎えることに

男も女もないと私は思っている。

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