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目の前の小さな選択から

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新玉ねぎをいただきました。

新玉ねぎを見ると、どーしてもサラダを作りたくなる。
いや、正確に言うと サラダにして食べたい!だな。

若い頃は、サラダに玉ねぎを入れるなんて!と思って
苦いとしか感じず、好きでもなかったんだけど
変わるものですな。

毎日料理を作るようになってから、これまた好きな素材が増えました。
嫌いなものがほぼなくなったと言ってもいい。

そのキッカケのひとつは 栗原はるみさんの本との出逢い。

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http://goo.gl/8vOrLg

ごちそうさまが、ききたくて。
このタイトルとコロッケの丸みに一目惚れして買いました。

料理から感じる温かさ家族を思う気持ち手軽さ
この3つを本から見出してしまったわたしは
来る日も、来る日も はるみさんのレシピで料理を作ったものでした。

当時は長男が小さく、時間もあったので
おやつもはるみさんのレシピでたくさん作ったなぁぁぁ

サラダに玉ねぎを入れ始めたのも、この本のレシピにあったから。

当たり前の日常の、目の前の小さな選択から変えることで
食の好みが偏っていたわたしでも
今では、食いしん坊と言われるまでに変化しました。

「家の中、いつもキレイだね!」とよくママ友に言われてたのも
毎日の動きの中に、小さな片づけを取り入れていたからだと思います。

だからねぇぇ、、、
部屋が散らかっていると
自分の毎日の選択が鈍ってきてるなぁと思うのです。ハハハ(^_^;)

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↑当時の長男。
かわゆすぎて、毎日わたしがべったりで、追いかけ回していました♡
こわいよね、こわいよね、ストーカーだよね・笑

でもね、幼稚園に通い始めたとき、先輩ママに言われたのです。
「中島さん、
たっくん(長男)はこけた時、痛いって言う前にママの顔見てる。
自分で痛いと感じる前に、中島さんが手を出しすぎてきたんじゃない?」って。

そう。その通り!!!

それからは、手を出すことだけじゃなく、見守ることも学びました。
どこで手を差し伸べるのか?のタイミングを子どもとともに育んできたって感じかな。

これも目の前の小さな選択。

あの頃のまま育てていたら、うちの子はどうなっていたんだろう、、、と今は思う。
これも先輩ママンとの出逢いからでしたねぇ

最近、次男坊の体づくりに便乗して、スクワットをやってます。
これも小さな選択。

コツコツ続けた先にある、変化した未来を期待して♡
気長にやり抜こうと思います。




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