生きているということは
さまざまなものたちとこの世を共有していること。
 

  

深くつながるものも在れば
ゆき違うものもある。

それは個性ある別の命だからこそ。

違う道を進むのは
それぞれの生きる源が 生まれ来た時からあり
そこに向かうためであって 
離れる力を使うことは 恐れではない。

自分の道に進むことに嘆く必要はなく
その自らの選択は愛からなのか、
自分の大切な人たちもHAPPYにすることなのか?
に正直でいる。

一時的に心の傷が疼いたとしても、
誰かが悲しむ姿が見えたとしても

人への心からの尊重と
自分への尊厳が在れば 未来にHAPPYは見えてくる。

だから 傷みを分かち合うことから逃げないで。

個性ある別の命だからこそ 自分と全く同じようには感じ得ない。
傷みを共有し合っても
助け合い、補い合うことができる。
  

  
違いとは 宇宙の【愛】。
だから受け入れよう

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