LOVE CARD

巡り巡る子育てを、アタシ流に

プロフィールストーリー
にもありますが
アタシは超オテンバ娘でして、親に言ってないコト、見つかってないコトも
たくさんやらかしている自由人でした・笑 
へびとか捕まえて振り回してましたからね
雨蛙、ざりがに、めだか、おたまじゃくし、石も集めるのが趣味でしたからね
何でも臭ってまして、大失敗もたくさんありますからね(ここで言えない)
どんだけ紙を食べれるか?とガムの紙をちぎって食べてましたからね
近所の家のグミを盗み食いしてましたからね
自転車ごと川に飛び込みましたからね
急な坂を(自転車で)猛スピードで降りて、こけて何回転もしましたからね
花と話すのは日課でしたからね
理不尽だと思ったら、ガラス割ってでも血がダラダラ出ても文句言ってましたからね
、、、、、、、、(遠い昔)
そりゃ、遊ぶコトしか考えてないんで小3くらいまでは、どない?と思うほどの成績。
そこは全く気にもならず、そんなコトを考えてる暇があるなら遊ぶ!だけの人でした。
母はきっちりとした姉とあまりにも違うそんなアタシを
生きてる、元気だからと言っていたそうです。
そんな様子も知らないくらい遊んでましたからね・笑

★ リアルなココロで生きる道 ★

それでも、いき過ぎで怒られるコトもありました。。。
親が怒っても
『そりゃ怒るだろうなー』と、本人ですら思っていました。
だってね、ケガするまで無茶するし、帰って来なかったりするし
ジブンで痛みや失敗を覚えないと学べない子だったので。
『良い子になりたい』、『褒められたい』、『親の愛情が欲しい』などは
考えもしませんでした。
何度も言うけど、そんなコトに頭回らないほど、毎日の遊びに夢中だった、、、
そもそも、親と違う人間なのに
なんで親の考えをジブンの考えより中心に置かなきゃなんないの?と思っていました。
(これが強みの客観視です)

だけども今思えば
母はアタシの知らない所で頭を下げていたと思います。
よくよく思い出せば『うちのマサミがいつもすみません』と言っていたような気がする。
それすらなんのこっちゃ?で気にかけてもなかった・笑
世間的な部分は親が守ってくれていたのかもしれません。

そして今
現在の子育ては便利だけども、子どもの自由が少ないような気がします。
手が行き届くし、情報が沢山ある(これが子育ての正解みたいな)からね。
悪いとかではなく。
アタシ自身、ママ友に言われたりもします。
『もっとちゃんと見た方がいいと思うよ~』とも。
その言葉も一つの投げかけとして受け入れます。
だけどね
まんまを延ばすのも子育てだとアタシは思っていて
『ちゃんと』は誰が決めた『ちゃんと』な子育てなのか、教えて欲しいし
そこを知るために
ジブンの子育ての形を創っているのです。
形は子ども達と創っていくモノだと、ね。

そんなアタシ流育みの話を記事に、、、というリクエストを頂いているので
スットンキョーなりんごろドタバタ育児について
書いていきま~す☆
よろしくお願いいたしマス
林檎

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♦INFORMATION♦︎

《一番大切にしたいことを一番大切に》


《本音で心の扉を開く》





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