「好き」の枠を外す

これはこういうもの、
この人はこういう人

そんな風に思うと
わたしのハートは
そこから何も感じられなくなる。

これからやりたいと思っていることや
望みも
もちろんあって

これはわたしの望みとは関係ない、
この人は活動には関係ない、

そんな風に分けちゃうと
自分に必要なメッセージにも
自分で気づく機会にも
自らが
心を閉ざしていることになる。

そんな意味で
人を「好き」かどうか、は
わたしにはあまり意味を持たない。

何を想い、何を考え、何をしたいのか、
そんな想いを
わたしは共有し合えたら嬉しいなと思う。

アイデアや発見は
予想や枠、思い込みのその先にある。

そして
人が人と「対話」ができるのは
心と心が開いて、繋がっているとき。

どんなに会話を重ねても
どちらかが閉じて
心が繋がっていなければ
それは「対話」にはならない。

赤ちゃんとも動物とも
「対話」ができるのは
繋がりがあるから。

恋愛、いや人間関係で深めたいのなら
自分から心を開いて
繋がること。
諦めずに。




♦INFORMATION♦︎

《素直に生きる》
一番大切にしたいことを一番大切にしていこう。軸を持った人は美しい。



《本音で心の扉を開く》
【10/14東京✪10/25大阪】TALK SESSION・自己愛WSです。



《音に委ねる》
ありのままの自分で深いリラックス感へと沈みます。






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