あなたの周りに 恋愛や夫婦のパートナシップで 悩んでいる人はいませんか?

愛おしさに失うなんてない。

Facebookの友達を
3000人くらい整理したのは3年前。

始めた当時は 申請が来たら
OKするものなのかな?と思ってたから、どんどん増えていった。

数の論理は知っている。

でも
目には見えない
繋がりの深さや尊さ、愛おしさを大切にしているし、

大切にもされていることに
喜びが溢れるわたしそのものでいたいから。


エネルギーも限りあるもの。
実際に温もりを与え合える人たちと繋がっていたらいいかな、と思った。

本質的に生きてたい。


友人でも、仲間でも
厳しいことをあえて伝えることは、ある。

それは、本来のあなたはそんなもんじゃない!と知っているから。
大切だから。


子育ての中でも、
子どもたちに対して、あえて厳しさを伝えることがある。

大切だから、
愛しいから。


でも時に
「友人に、仲間に、よくそんな厳しいことを言えるよね?」
と言われることもある。

陰では言っておいて、本人に伝えられないのは、ただの陰口。
わたしは大切だったら、意見として伝える。

そしてその度に、本質からブレない自分であろう
それらの言葉や表面的な出来事に揺らがない自分を誓う。


今、何かがカタチとして見えなくても、
めーいっぱいエネルギーをかけることは

周りにも、大切な人たちにも、
ベストなタイミングで愛が与えられる。

自分がどんな風に見られるか、なんて
本質とは関係ない。


心を全開にして関わる、交わるって
心根に踏み込み合うことだから

恥ずかしかったり、
情けないような気がしたり、
申し訳なく思ったり、
謝りたかったり、

怒りたくなったり、
悔しくなったり、
恐かったり
勇気がいったり、、、

も、もちろんある。
それも自分の一部。

どちらかと言えば、
恥部闇の側面と考えられるかもしれない。


恥部闇の側面も隠さずに
愛からの想いで繋がることは

あなたの恥部も闇の側面も包み、温めようと
自然に湧き上がること。

「愛しさ。」


今の時代、親子でも
この交わりを避ける、恐れる人は多いように思う。


なぜなら、
そんな体験をしてこなかったから。

知らないから。
未知だから。

親からそんな風に関わってもらってない(と思っている)から。


心から愛されるということは
喜びと同時に「失ってしまう恐れ」を持つ、ということだから。


子どもたちなんて
全力全開でタックルしてくるような生き物。

でもね
本当のことを知っている。

喜びと同時に「失ってしまう恐れ」を持つなんてあり得ないって。


愛するって
愛おしさって
失うなんてない。

心根でずーーーっと育ち続ける。
むしろ、どんどん愛しさは増す。

愛で心を満たすことは
自分にも周りにも与えること。


その愛のエネルギーに「恐れ」は入り込めないのよね。
全力全開でタックルしてくるような生き物に恐れがないのと同じ。


交わらずに恐れで人生を終えれば、
本来の愛を自分に体感させることはできない。


愛は育むもの。

それがわたしの
あきらめずに交わり続けること。

パートナーシップに取り組み続けること。
 

 
 
 
愛を育むこと、
恐れからではなく、愛から目の前の相手と関わること、
それらを中心に置きたい方に。
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