枠を超えたところにある「自分にとっての大切な気づき」を得るには?

昨日は沖縄で行われた
しつもんカンファレンスの振り返りを仲間とともに
FacebookLIVEで行いました。

ともに話したしつもん仲間は

片づけ心理研究家 伊藤勇司さん
メンタル超変革コーチ 松尾英和さん
筆文字リノベーター 太田由香子さん

どの方も 目の前のことにコツコツと生きてきた方々だから
目の前の人を大切に尊重する。

その姿勢が心地良く、
そして 本音で話す方々だから清々しい。

すべて本音だけの
FacebookLIVEはこちらで観ることができます。

相変わらず大笑いもしてますが
笑いと本音が自然に出るのは
素直だからだとわたしは思っている。

相手のことを少しでも知った気持ちになったり、
こんな人だろうなぁと大体の予測を立てたりすることは

相手と自分の違いを受けとめ、
関係を深めるためだとは思ってはいるが

時に
自分を守るため、
自分の対人関係を自分なりに解決するため
でもあると わたしは考えている。

タイプ分けや分析、占いや統計学等に
わたしが心酔しないのは

わたしは
わたしの感覚で、そのままを受けとめるから。

それは時に「がーん」とくることも起こる。

だけど「がーん」となるということは!!!
無意識に自分が
「こういうものだ」という枠をもっていることを知ることでもある。

言い訳もできない。。。
ガーンがすべてを語っている。。。^^;

でもね!
枠を超えたところにある「自分にとっての大切な気づき」を得るには
「がーん」ときたり、
意外性にぶつかったりすることで、
思い込みを認識するところから始まるんじゃないかな。

目の前の本当の事実、
枠のその先にある真実に

気づく機会がきていて

新たな可能性に踏み出していくスタートだということ。

だから
自分の感覚を研ぎ澄ましていたいと思うし、

そこにあることを(時に辛かったとしても)
そのまま見て、感じたいとわたしは思う。

その奥には
必ず真実があるから。

沖縄でのしつもんカンファレンスを振り返って
片づけ心理研究家 伊藤勇司さんが言ってました。

本音の自分を思い出す時間だった、と。

人間は元々、
自分の感性で感じ、伝えることができるんだよね♡

だけども
人生の歩みの中で
自分を守る術も、傷つかないようにハートを閉じることも覚え、
思い込みを強化していくこともできる。

思い込みが強ければ、強いほど
自分の気持ちにも素直になれなくなる。

素直とは
そのものを、そのまま見て 感じることだから。

本音で話す人たちといる度に
今のわたしは素直だろうか?と
自分を振り返る。

ざわざわがなく
楽しめているならオッケーだと、わたしは思っている。

楽しく、ゆるく、安心で、
誰かと比べるでもなく、依存もない
想いや喜びを共有できる時間を紡いでいく人生を歩んでいきたいと
わたしはわたしに望む。

だから素直で在ろうと、勇気を出す。

 

素直になりたい方は、こちらをご活用ください。



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《素直に生きる》
素直さを引き出し、幸せを体験するLOVE講座です。



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《音に委ねる》
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