謙虚に振る舞ったとしても、自分を卑下せずに。


冬桜。花は咲くことに妥協しない。謙虚と
卑下することは違う。わたしなんて大したことない・・・

自分をおとしめる言動や振る舞いは
関心を示してほしいために使っている場合もある。

謙虚に振る舞ったとしても、自分を卑下せずに。

おとしめる言葉を見かけたら、聞こえてきたら、
自分にとっての学びに感じるところだけをチョイスし
さらっと流していきましょ♡

おとしめるのではなく、わたしは自分を愛でたい。

自分という人間を包むのも
放るのも自分次第です。


『自分を包んでますか? 放ってますか?』
最新情報をチェックしよう!