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話すと必ず驚かれ、マンガのようだとも言われた幼少期★

普通に話すと必ず驚かれ、マンガのようだとも言われた
りんごろ幼少期の話を、少し。。。
の前に、
どうしてアタシの幼少期話になったのかと言うと、、、
次男坊こども矢印のね、想像を超えるやんちゃっぷりを話しているとね

ipodfile.jpg

でもそれは誰に似たんでしょうね?
親として心配になるでしょ???

と言われるのであーーーる。
林檎いやぁ~
 アタシの小さい頃に比べたらマシ、マシ・笑
 次男坊には言えないけどねーーー

と言うと、皆さんハテナ謎ハテナtonki_question?となる。

そう、アタシはとーーーってもオテンバな子どもだったのでしたむふっ。

りんごろ体験記 ~ むちゃ変 むちゃ編~
りんごろニコニコ。
友達の家に遊びに行く時
道路を渡らないといけない場所が一カ所だけあって
そこでねー
急いでいきたい時なんかはねーーー
車が走って来るのを見ても
いける!ブタと思えば平気で飛び出していました。。。ヨッシャー
理由はひとつ、いける!ブタと思ったからきっぱり
危ない!車が通ってから。は頭に浮かびませんでした←アホ
いける!ブタ
その勘はかなりの確立で成功していましたヨッシャー←だから調子に乗る

あるトキ、走り出した瞬間に
あれ?といつもとは違う感覚を覚え
足が鈍いぞ!と思った、、、

。。。

。。。。。

。。。。。。。

。。。。。。。。。。ら

車の下にいました。
つまり滑り込みセーフセーフ

悲鳴と大声と急ブレーキの音が聞こえたような気がしたと思いました。
でね、アタシは何が起こったかまだ理解はできてないんだけど
とりあえず、ひょこひょこと車の下から出ると
大人に抱きかかえられました。

全身の擦り傷がヒリヒリとしてきたのは
お母さんが裸足ですごい顔をしていたのを見た時、、、ま、まずいいいから逃げろ!
失敗したんだな!と初めて思いました。←それ?
その後どんなやりとりがあったかはよく覚えてませんが
ウチに帰って、お母さんの説教が長いのと←この期に及んでこれだよ!
涙をすごく流していたのには心がいたみました。
でも、無事だよ、、、とも思っていました。←どんだけ???
この一件があってから、飛び出しはもうやめよう、、、
思うはずもなく
失敗を二度と繰り返さない為(ひかれない為)の策を考えました。←どうしてそこ?
次は車にはねられたんだけどね(汗)でも無傷やってん!

だけども
車と接触すると、後々面倒で
親にとても迷惑をかけるコトだけは理解できたので←その程度のアホ
車に関してのいける!ブタを使うのはやめる事にしました。

理解できない話だと思いますが、そんなオテンバですたツッコミおいっ まだ、、、ある。

この頃のね
アタシのいける!ブタという感覚。
これはこのトキだけのものじゃなく
それからも、そして今でもあります。
直感ともいいますねポイント。

これは
親に教えられたからや、生まれた環境だからじゃなく
アタシが持っている素質なんだよね。
それからは社会に合わせてもきてるんだけど
大体それなんやねん!と驚かれたり、思われたりする時程
使ってたりしますね。
本人はいたって『素』ですけどね。

次男坊こどもが、どんなに何をしたとしても
それはね 彼が考えて望んで、意味を持ってやったんだろうなーと
ココロでは思っています。
いや、何も考えずにやる場合もあるが(笑)
ただ、親なのでね
教えてあげられるコトもあると、そう思いつつ
腹も立てつつ、オモロいやん!と笑いつつ
過ごしています。

りんごろは田舎育ちだったし
今程、親の目の届くトコロばかりじゃなかったからね~
そういう意味では 次男坊こどもの方が窮屈かもな~とも思います。

にゃはは、
オテンバを通り越してるでしょ?プププッ
りんご

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