記憶は曖昧。足跡(捉え方)を振り返って、存在貯金をしよう♪

わたしが心理学の扉を叩いたのは、母の突然の死がキッカケでした。

カラダの不調。
元気が取り柄だったわたしは、不調でも自分を責めはじめ
母に何もできなかった後悔でも自分を責め続けました。

そこから抜け出せないループに落ちた日々。

抜け出せないことも 本当に辛かった。

そんな自分の思考のメカニズムを解明できてきたのは
過ごした時間=経験。

でも、経験を これまでと同じように理解していたら、繰り返しなだけ。
それは頭だけの理解なんだと、つくづく感じます・・・

《頭でいくら理解できていても 何も現状が変わっていない》とき、
それは また同じ思考を繰り返しているとき。

自分らしい人生にしていきたいですねぇ。。。

それでも
少しずつ変化がでてきたのは
わたしらしくあれる人との出逢いがあったから。

変われないのは『人』を気にするからこそ、
そして
変われるキッカケも『人』との出逢いから。

出逢いをどういかしていくのかも、自分次第だね。

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