NO IMAGE

時代。

毎日、毎日。

誰かが死んじゃう夢、見続けていました。

これって

やっぱり恐くて

ゾッとして起きてもいました。

その夢の中での死に方が破壊的な時もあって

見たいはずなくて

たまんない気持ちにもなりました。

でもね

これって悪い夢じゃあないんですね・・・

心理学的にいうと

死と破壊の夢ってセットの様なもので

再生と創造を無意識的なところから

受け取っているメッセージなんですね。

再びこの世に生まれたり、蘇生したり

今までにないものを創り出しているってことなんですね。

まさに新しい自分との向き合いを感じているからこその夢。

見続けていたんですが

見なくなったということは

意識できたということ、自身の中で整理できたことかもしれません。

そのタイミングもあってなのか

実にスッキリしてもいるこの頃。

時間をかける=時を待つ=保留

って

あってしかるべき時間なのかもしれません。

—–

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!