それが仕事として表現できていれば、尚いいな♪

仕事について そんなに語ったことはなかったんだけども
とても大切なわたしのひとつ。
仕事だから大切なんじゃなく、わたしのひとつだから大切。

ここ何年かは、恋愛の悩みが多いけども
それは『入口』なだけであって
目の前の人の全てから感じる、本当の想い、本来の姿を見つめ続けている。

これはお客さんだけじゃなく
幼い頃からずっと自然にやっていたこと。

できることで、求められて、そして好きなことでもある。
それに加えて『楽しむ』がついている。
わたしは人が好きで、人といることが基本楽しいのだと思う。

ひとりもいい。一緒もいい。

誰に一番やってきたかと言えば
やはり長く過ごしている身近な子ども達だろうと思う。

勉強もして、とりあえず目指す大学までは親も必死に、、、なんて思ったこともなく
その子らしくあればいいなと思う。
だからいろんな体験をしたらいいと思う。

そうじゃない時は 胸がいたむこともある。(勝手にね)
わたしは田舎育ちで、自然の中を駆け回って遊んだ体験が沢山あって
イタズラもよくやったし
とにかくやりたいように ただ生きたなーと思う時間もある。
でも
子ども達はそこまでの自然の中で育ってはいないから
わたしのやってきたことに比べたら、ほんと小さなイタズラであったりもする。

今の時代、親の目の届く範囲でしか動いていない幼少期だから
なんだかわたしに比べたらね、小さくまとまらせているように感じることもある。

まー、
世の中、らしさだけで生きれない時もあるから 
それはそれでいいのかもしれないけども。

ココロの中にしみこんでいる原点からわきでるエネルギーで
自ら動いてしまうような、
新しい血が流れ込むような
そんな想いに夢中になる自分を 選んでほしいな。

↑これは親の願いなので、エゴだけどー。

やる時は、知らず知らずのうちに動いてるからね♪
親は、その背中を押すような存在であればいいかな。

今月の中旬頃から わたしは自分の中にしみこんでいる原点をより感じています。
グッと芯に響くような愛のエネルギーに満たされているような。。。

その前は揺れに揺れて、
過去の自分が自分を阻むようなことばかりに覆われて
揺れどころか、ブレブレだった。

一度、そのどん底に落ちる必要が わたしにはあったんだろうと思う。

本来の自分にとって当たり前だったことを、とことんやって生きて、
自分であるからこそできる体験を味わい尽くそうと今は思う。
そのひとつが仕事でもある。

わたしとして生まれきてよかった。
今はそんな言葉もしっくりとくる。

ココロも、カラダも、記憶も、わたしが選択するために必要なだけで
(リスク回避のためにはね)
選択を見極めるのは 芯に響く愛のエネルギーなんだと とっても感じています。

そんな芯に響く愛のエネルギーの問いかけを自分にも、周りにもしていきたい。
それが仕事として表現できていれば、尚いいなと思ってます。

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