《ご感想・3》問塾☆東京校シャンパンクラスのご感想をいただきました♪

問塾☆東京校シャンパンクラス
ご感想をいただきました<(_ _*)>
 


 

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最終的には、在り方だと再確認。

そして、しつもんには、バリエーションがあるから、
時系列、チャンクアップ、ダウンなど、使い分けていくと、
答える側にも気付きが広がると思いました。

しつもんばかりせず、観察すること、本質を知ろうとすることは、そのひとに寄り添うこと。

Whyを使うことで、伝えたいことが、より印象的に伝わることに、光が挿したと思いました。

プラスもマイナスも、両方知っているからこその強み。
質問は、受け手によって、尋問にもなりうる。
相手のために、みんなのためになるしつもんが、周りをしあわせにする。

今回のスペシャルな講師グループのチームワーク、
それぞれの持ち味を生かした、講義の配置がすごい!と、思いました。

とても内容盛りだくさんで、充実していました。
また、なかなか話せなかった仲間や、先輩達と、こういう場があって、
話すことができて嬉しかったです!

交流の場として、考えてくださったことにも、感謝です。
ありがとうございました。

Y.Sさん

 

ご参加ありがとうございます。

最終的には 在り方。

これは伝える側としても とても身にしみる言葉です。

『しつもん』を生業とし始めると

相手にしている『しつもん』が

実はいちばん自分に投げかけられていると感じます。

そして

その『しつもん』の答えに取り組んでいない時は

自分への戒めとなり

取り組んでいる時が、自分の智慧となるんだと

いつも実感しています。

『しつもん』で人生は変わる。

これマジです!!!






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