他人はみんな自信があるように見える。しかし、実際は違う。

 

他人はみんな自信があるように見える。

しかし、実際は違う。
ほんとうに自信をもって行動している人など
じつはほんのわずかである。

あなたは
自信過剰なくらい100%自分を信じきっている人と
100%の自信はないけれど、精一杯それに取り組んでいる人、
どちらのほうに好感がもてるだろうか?

ぼくは、いっしょに成長していくのが好きなので
どちらかといえば、後者のタイプの人のほうにひかれる。

ところで、何をもって自信っていうんだろう?

自信とは、自分の能力や値打ちを
みずから信じる気持ちのこと。

べつに、立派な人じゃなきゃダメだ、
というわけではない。
自分のことをわずかでも信じることができれば、
「自信がある」ということ
になる。

もしあなたが他人のことが信じられないなら、
それは自分のことを信じていないからかもしれない。

一瞬でもいい。
ほんの少し、自分を信じてみよう。

立派なことでなくてもいい。
あなたにできること。
それを喜んでくれる人が世の中にひとりでもいれば
あなたは自信をもっていいし、もつべきだと思う。
だれもとがめはしないのだから。

 


Q.あなたができることで
他人がひとりでも喜んでくれそうなことは
何ですか?

 








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