言葉に魂がのるのは

いくら粉飾したところで、自分の生地(きじ)は誤魔化し切れない。
正直こそが、処世の一番安全な道。

故郷に帰っている時に
叔父がサラッと言った、松下幸之助さんの言葉。

言葉に宿るエネルギーにより
ハートに届くかどうかは、変わる。

どんな時も嘘がなく、
正直に生きている叔父から聞いたからこそ
響いたのだと思う。

昨日行った巌流島では
野生のタヌキちゃんに遭遇した。

野生の力をすごく感じた。

当たり前だけれど
人間に飼いならされた動物とは違う。

やはり誤魔化しきれないものなのだと感じて
叔父の言葉が
ハートの奥にズドンと落ち、
わたしの中の命の源のようなところと繋がった。

 

その言葉が正直なものであれば
言葉には魂がのる。

人のハートに届くのは
そんな声だけなのかもしれない。

大切に
大切に
わたしも言葉を紡ぎたい。

↑わたしも参戦!
って、ちゃうちゃうー








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