自分の在りようを 絶えず変える勇気

過去の経験が
今を変えられないひとつになることは
よくある。


モヤモヤしてたり
ザワザワしてたりするならば

その考え方自体を
一旦やめる時が来たと思っていい。

考えること自体

やめる。

そんなとき
お昼は何を食べようかな?

全く違うことに
わたしは思考を使う。

何故ならば
食べることがわたしには幸せのひとつだから。

わたしは食いしん坊。

そのおかげで
食べる時の美味しさを想像して
ニンマリすることができる。

心から欲することに正直でいる
というだけなのだが。

一般的に言われている幸福というものが
どんなに素晴らしく、光輝き、
たくさんの羨望を受けるものであっても

わたしにとって興味がわかなければ
それは幸福とは言えないのだろうと
わたしは感じている。

先日沖縄で
宗像堂さんのパンたちを
たーんまり食べた。

とまらなかった(///▽///)

とまらないことを宗像さんに伝えたら
「それが正しい食べ方です」
と言ってくださった。

自分の在りようを
絶えず変える勇気は
ふとした毎日の中にポツンとあるのだと
その時も思った。









♦Information♦︎
【わたしの中の愛の価値観を知る】WS
東京 12月16日(土)11時 〜 13時
広島 1月13日(土)11時 〜 13時

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