いい人になりたいか。いい女になりたいか。

母から女性としての新たなライフステージに入り
「女性として生きる」を体現し、
周りにも伝えている姿が素敵!

そんな風に言われて嬉しかった。

その何年か前には、こう言われていたのだ。

母としてだけで生きてきたね。
そろそろ、女性として生きよう!

「お母さん」になるのは、わたしの小さな頃からのだった。

どんな「お母さん」になりたいか、
子どもたちと どう過ごしたいか、
子どもたちにとって、どんな存在でありたいか、

ずっと考えてきたし、
そう在れる自分になることに夢中になった。

それはわたしの喜びであり、望むことだったし、
なにより
元パートナーが「母であるわたし」を望んでもいたから。。。

母としてだけで生きてきたね。
そろそろ、女性として生きよう!

その言葉は
あの当時のわたしには、自分の枠を超えた提案だったが
子どもたちがこれから年頃になると考えたとき

「母」という存在に「女性」がよりプラスされたら
たくさんのことをもっと話せて、寄り添えるんじゃないかと思えた。

元パートナーとも。

それから、いろんな体験をすることになるのだが
自分が思っていた以上に
わたしらしく生きるようになっていた。

体験は財産だとも思う。
それが仕事にもなるのだから。

今のわたしが求められていることは

結婚も出産もして、
子どもたちとも仲良くあれて
仲間もいて
好きなことを仕事にして
女性としても生きている。

すべて体験したかったことで
全部やる!と無意識に決めていたように思う。

でも無意識のままだったら
カタチにはならなかっただろう。

だから まず強く決め、自分と約束するのだ。

わたしの約束は
母から女性としての新たなライフステージに入り
「女性として生きる」を体現する。だった。

りんごろ

あなたは どう生きると決め、自分と約束しますか?

自分との約束を貫いていたら
そのための機会はやってくる♡

そして気づいたときには
新たなステージを歩いていたりするんだなー




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